明石海峡大橋―夢は海峡を渡る 感想 

明石海峡大橋―夢は海峡を渡る   著者 島田喜十郎

 ブックオフでたまたま見つけたこの本。個人的にもよくお世話になっている、明石海峡大橋についてのことが書かれた本です。著者は実際に橋の建設に関わった技術者です。
 バイクで橋の上を走るとまるで空を走っているかのような感覚になるほどの、大きな大きな橋。昔から「すごいすごい」と思っていて、興味があったんです。
 

明石海峡大橋―夢は海峡を渡る明石海峡大橋―夢は海峡を渡る
(1998/03)
島田 喜十郎

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実用書 人は無意識の世界で何をしているのか 

雑記
 陵辱ゲーム規制とか・・・一体何を考えているんだろう?
 それのおかげで犯罪が増えた証明もまだだし、無くせば犯罪が減るなんていう証拠も無い。そんなことやるなら外国人を排斥したほうが効果がありますがね。
 どうせいつもの感情論ですね。論理的な思考すら出来ない知能障害が自分だけの正義を振りかざしているだけですよ。
 陵辱ゲームは後ろめたいものですが、だからといってそれにつけこんで虐めるなんて本当に大人のやることかと疑問に思います。

 以上、エロゲー持っていないある一市民からの主張でした。

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山で泊まる 

 この記事はほとんど自分のためだけのものになりそうですが、山で泊まる (ヤマケイ登山学校)を読んで自分にとって重要だと思うところを書き出してみました。
 ただ本を読むだけでは記憶に残りにくいし、かといってノートを書くのは面倒くさい。しかしblog上に書くとノートより見やすいし、編集もしやすいので記事を書いて見ることにします。

 この行為が著作権侵害のものなのであれば、直ちに公開中止にする所存であります。

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